えいごのべんきょう中 (たぶん)

英語多読・多聴・多視聴で攻略した作品の覚書

Evil Season 1 Episode 8 - 2 Fathers

英語筋力トレーニングのつもりで海外ドラマを英語字幕で視聴した感想・覚書。

英語での把握力が疑わしいため、勘違いしている可能性大。

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以下、スポイラーあり。

 

 ヴァチカンの本から悪魔のヒエラルキー表を写真に撮ったことを教会に報告したディヴィッドは"60"の悪魔を割り出したいといい、手始めに自分の父親を調査したいという。デイヴィッドの父親は絵の中にサインのように悪魔の印を描き込んでいたのだ。教会はクリスティンと共にいくならばと許可する。

 ベンは先回のリアリティーショーのアテレコのため調査に参加できない。前回ヴィネッサとせっかくいいムードになったのに電話やメールの返事をもらえていなかったベンはヴィネッサに対してぎこちない。しかしヴィネッサもなぜあれから一度も連絡してくれなかったのかと言い出し、ベンは困惑する。

 

 何がおろどいたってクリスティンの旦那が帰ってきた!

 生きてたんだ!

 いや、死んだとは言ってなかったっけ?あれ?

 娘たちとあの恐怖のVRゲームに出てくるROSEをやっつける。

 旦那さんが戻ってきてくれたことは喜んでいいんだろうか。

 シェリルは相変わらずタウンゼントの関係を続けているもよう。

 クリスティンとディヴィッドも相当不思議な体験をする。

 ディヴィッドの父親が二人の妻と暮らしていることにおどろき、さらにエスターが子供を出産したかと思いきや出てきたのがとんでもないゴブリンというかなんというか。クリスティンもドン引き。

 ディヴィッドは1836年にこの地に奴隷としてつれてこられた先祖の幽霊と幽霊と気がつかないままに楽しくおしゃべり。

 このエピドードもなんだか奇妙だ。 ベンはベンでヴェネッサはヴェネッサの妹の霊と一つの体で共存している話をきいて、このまま関係を続けるかどうかパニクってしまう。これってベンも悪魔に誘惑されているってことなのかなぁ。

 クリスティンのディヴィッド、お酒も手伝ってだいぶいい雰囲気になってしまったけれど、ギリギリセーフ。

 旦那のご帰還がどう影響するのか。